薬用オーラパールに関する疑問を解決するには?

 

ホワイトニング歯磨き粉として2019年現在累計60万本の販売本数を誇る、通販限定歯磨き粉『薬用オーラパール』

 

 

通信販売で手に入る歯磨き粉としては、他に例がないほど人気度の高い商品の1つですが、だからこそ分からないことも出てきて購入前に疑問を解消しておきたい・・・という方も多いと思います。

 

 

今回は薬用オーラパールについての疑問の解消のために、販売会社への質問の方法と私が問い合わせしてみた感想。

 

 

そして、購入前に役に立ちそうな『よくある質問とその答え』についてまとめてみたいと思います。

 

販売元『全薬販売(株)』への問い合わせ

 

公式ページにも記載がありますが、薬用オーラパールについて何か疑問に思ったことがあるときは、電話番号(0120-400-022)に問い合わせする事でほとんどの疑問は解決することができます。

 

 

電話には女性のオペレーターが対応してくれ、定期購入の解約方法について問い合わせしてみたのですが、内容が解約に関することであるにも関わらず親切に明るく対応してくれました。

 

 

電話が苦手な人でも、特にストレスなく質問できると思いますよ^^

 

薬用オーラパールに関する多いよくある問い合わせとその答え

 

そんな中で、私自身が直接電話で問い合わせをしてみた内容と、それ以外でよくある問い合わせ内容について調べた内容をここにまとめてみようと思います。

 

どのような仕組みで歯が白くなるの?

オーラパールは成分『薬用ハイドロキシアパタイト』によって歯の表面のミクロサイズの傷を修復することによって自然な白さを引き出します。
漂白したり、削ったりなどの方法で白くするわけではないので安心してください。

白くなくまでの期間の目安は?

使用者様からの感想を調査してみても、概ね2ヶ月程度で白さを実感し始める方が多いです。
オーラパールを使ったからといって、すぐに白さを実感できる訳ではありませんが、継続することで他の歯磨き粉にはない清潔感を実感できますよ^^

なぜ味がしょっぱいのですか?

オーラパールには食塩が含まれています。
食塩には歯茎を引き締めてくれる効果があり、他の成分『塩化リゾチーム』による炎症を抑える効果の安定性を保つ効果もあるためです。
オーラパールは歯の白さだけではなく歯茎や口臭などにもアプローチできる万能の歯磨き粉です。

歯周病にも効果があるの?

はい、ございます。
オーラパールは歯周病に効果的な有効成分が4種類も配合されており、『塩化リゾチーム』は炎症を抑え腫れや赤みを抑え、『イソプロピルメチルアルコール』と『塩化セチルピリジ二ウム』は、殺菌作用で歯周病菌を撃退し、『グリチルリチン酸』も抗炎症作用で歯肉炎を予防してくれます。

オーラパールは日本製ですか?

はい日本国内で製造しています。安心してご使用くださいませ。

一般的な歯磨き粉と比べて高い気がするのですが・・・

オーラパールは度重なる研究を重ねた結果、配合する成分の種類を多くし、より質の良い成分を配合することで一般的な歯磨き粉よりもコストがかかってしまいました。
しかし、歯科医師で行うホワイトニングと比べるとかなりコストは低く抑えられますし、歯周病対策とホワイトニング、虫歯や口臭予防にも効果の期待できる歯磨き粉として10年以上も愛用されています。

子供や妊産婦でも使用できますか?

問題なく使用できます。
特に妊娠中の方は歯科医師で行うホワイトニングでは、母体への影響を考慮し諦める方も多いですが、オーラパールなら母体への悪影響なく毎日使用できます。
お子様の使用も全く問題ございませんが、うがいができるようになってからの使用をオススメいたします。

泡があまり立たないのですが、なぜですか?

オーラパールは意図的に泡立つための成分『発泡剤』を抑えて作られています。
これは長時間磨くことで泡が邪魔にならないようにした配慮と、電動歯ブラシを使った時に泡だらけにならないように考えられた工夫となっております。
泡が無くてもしっかりとしたブラッシングを行えばしっかりした効果を期待できますのでご安心くださいませ。

 

薬用オーラパールのよくある問い合わせと質問方法まとめ

 

通信販売限定の商品は周りに使っている人が多くないこともあり、どのような商品なのか疑問に思って不安を持ってしまうのが当たり前です。

 

 

そのような場合は積極的に販売会社に電話して直接聞いてみると不安が解消されますし、ドラッグストアなどでなんとなく商品を選ぶよりも品質の良い商品を選びやすくなります。

 

 

薬用オーラパールについては、今回の内容以外にも『オーラパールの使用者口コミ』のページで実際に使用した人たちの感想や効果について詳しくまとめていますので、興味のある方はそちらも是非ご覧くださいませ。