オーラパールに危険な成分は含まれていないのか調べてみました。

オーラパールの安全性についてまとめてみます

 

オーラパールは、ホワイトニング歯磨き粉の中では効果に関する実績の大きい商品ですし、購入者の90%の人がリピーターになるほどの人気があります。

 

 

しかし、効果が大きいからと言って危険な成分が含まれていない、という保証はありませんし、毎日使う歯磨き粉なので安全性はとても重要ですよね。

 

 

今回はオーラパールの中に一般的な歯磨き粉で使われるような“少し危ないんじゃない?”といった成分が含まれていないのかどうか?について調べてまとめてみます。

 

 

研磨剤の含有について

 

オーラパールは研磨剤を含まない歯磨き粉です。

 

 

研磨剤が含まれた歯磨き粉は、歯の表面の歯垢(しこう)や着色汚れを落とすために含まれることが多いですが、その方法は読んで字のごとく研磨するため“削る”という方法によるものです。

 

 

なので強く磨き続けると表面のエナメル質に細かい傷をつけることになり歯にとっては害のある成分となってしまいます。

 

 

オーラパールは歯の表面のエナメル質を薬用ハイドロキシアパタイトが補修するホワイトニング方法なので安心して使用することができます。

 

 

フッ素の含有について

 

オーラパールにはフッ素も含まれていません。

 

 

フッ素は歯磨き粉の業界では”含んでいた方が良い!“と絶賛されている成分の1つです。

 

 

表面のエナメル質を再石灰化する効果があるとされており、虫歯の原因となる酸に対しても溶けにくい歯にしてくれます。

 

 

しかし一方でフッ素には腹痛下痢、昏睡、不整脈といった中毒症状が出る可能性も指摘されており、フッ素を水道水に含んだ地域ではADHDの子供が多いことも分かっています。

 

 

オーラパールにはフッ素と同じような効果としてエナメル質の修復に薬用ハイドロキシアパタイトが含有されている上、逆に人体に優しい成分として知られています。

 

 

また、薬用成分としての臨地試験で“う蝕(歯の欠損)”の発生率が最大56%減少することが証明されています。

 

 

ではオーラパールは完璧なの?

 

と言うことは、オーラパールには危険な成分は一切含まれていない?と言ったら答えは実はYESではありません。

 

 

オーラパールには“酸化チタン”という成分が含まれており、この成分は発がん性のある成分と言われています。

 

 

人体に良くないと言われる成分は多種多様で、以下のような成分が含まれていると良くないと言われています。

 

  • ラウリル酸ナトリウム
  • 酸化チタン
  • フッ素
  • プロピレングリコール
  • サッカリンナトリウム
  • 水酸化ナトリウム

 

あの絶賛されていた成分であるフッ素も危険な成分の1つとして指摘されているので、世の中にある数多くの歯磨き粉のほとんどにこれらの成分が含まれていると考えていいでしょう。

 

 

危険な成分が全く無い歯磨き粉はほぼ無い

 

オーラパールには酸化チタンが含まれていましたが、危険な成分として含まれているのが1種類”だけ”というのはかなり少ないパターンであると言えます。

 

 

特に一般的な歯磨き粉としてスーパーやドラッグストアなどで販売されているものは、危険な成分を大量に含んだものばかりです。

 

 

オーラパールは、ホワイトニング・歯ぐきのケア・口臭の予防など、9種類もの細かい効果が期待できる歯磨き粉です。

 

 

特に、ホワイトニングを実感するまでに『使ってよかった!』と言った口コミが多いことからも、こだわりを持って作られたことの分かる歯磨き粉でしょう。

 

 

酸化チタンを含んでいることや、味が美味しくないという悪い口コミも一部見られますが、高品質な歯磨き粉であることは間違いありません。
※オーラパールの口コミはコチラ

 

これまで一度もホワイトニングをした事が無い!という方には歯医者で行う高額なホワイトニングよりも圧倒的に安く行える方法の一つなので是非検討してみてはいかがでしょうか?

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